こだわりの仙台焼肉

宮城産へのこだわり

宮城や仙台の名物といえば、牛タンやお寿司が有名です。
しかし、料理ごとに名物はあっても、「宮城の食材をまるごと味わえるお店」は、今までなかなかありませんでした。伊達哉はそんな思いに応えるべく誕生したお店です。焼肉を通し、仙台をはじめ宮城県内各地の食材を提供。お肉はもちろんですが、魚介類に野菜、調味料に至るまで県内産にこだわって使用しています。

他県からのお客様をおもてなしする時に、「宮城を味わうなら伊達哉」と自信を持って言っていただけるよう、妥協せずこのコンセプトを守っています。

お客様の味付けで

伊達哉がこだわっているのはお肉本来の味。そのためお肉をタレに漬け込むことはせず、職人がご注文ごとに包丁を入れ、切りたての状態でお出しします。そのかわりお肉に良く合う、厳選した塩やオリジナルのタレを数種類ご用意。一枚一枚味付けを変えて、ゆっくりとお食事することができます。

店名への思い

伊達哉 其ノ壱

「伊達なこと」。伊達(仙台)の文化のひとつであるこの言葉には、当たり前のことを打ち破り、新しいものを創り出すという意味があり、今までにない焼肉を楽しんでほしいという、当店の代表“齋藤達哉”の思いが融合し、「伊達哉(だてなり)」と名付けています。その由来を実践するかのように、花咲トロ牛タンやすべてをオリジナルにこだわった仙台冷麺など、伊達哉発祥の仙台名物を作り、新しいスタイルの焼肉を全国へ発信し続けています。また、包み菜にサニーレタスや大葉。焼き野菜にトマトやカブ。お一人様ごとにお肉を盛り付けた「九種パレット盛り合わせ」など、焼肉の常識を破ったメニューをいくつもご用意しています。

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